
使い方はchysさんの
optica optimaをご覧ください。同じですので。
違う点は、配布がapp形式ではなくtextclipping形式だということです。
ファン表示、グリッド表示中にクリックしてもエラーが出ないので、その方がいいと思ったからです。
(ファイル名の先頭には半角スペースが加えられています。日付も2010年にしてあります。)
ちょっと面倒になりますけど以下はオススメの使い方です。(まだ誰も思いつかなかったw)
スタックに登録したフォルダまでのファイルパスをテキストエディタなどに記述してください。
例:file://localhost/Users/xxxx(アカウント名)/Downloads/
そのパスを選択してDesktopにドラッグ&ドロップしてファイルインターネットロケーションファイルを作成。
そのファイルの名称を「 Downloads 」などに変更、アイコンも貼り替えます。(詳しい手順は省略)
拡張子"foleloc"も隠しておきます。で、スタックで使用しているフォルダに入れてください。
日付順にしている方はお手数ですがご自分で修正ください。
この方法のメリットは、クリックしても害がない以上に、ファン表示やグリッド表示においてさらに便利になります。矢印の「Finderに表示」と同じ使い方ができるわけです。特にファン表示で上に長く伸びて表示している時は、一番下のアイコンをクリックしてフォルダに素早く移動が出来ます。
※ ファイルのパスをコピー、作成日・変更日の変更は、MikoさんのAmCopyPathCMX、AmTouchCMXのコンテクストメニュープラグインが便利です。

MONTANA's Stack Icons
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OSX 10.5 Leopardのスタック用アイコン(512x512 pix)です。
〜最初にスタックアイコンを具体化されたchysさんに敬意を表します〜